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2006年07月25日

経皮毒総集編

 ずいぶん立ってしまいましたが、総集編です。
 自分の中で調べ尽くし、結論が出た感じだったのでまとめるのが正直めんどくさくなってました。
 もう辞めようかなーなんて・・・。(笑)
 でも期待して待ってくれている人がいるかもと思い今日総まとめです。

経皮毒
 まずは見てほしい資料、以前にも紹介しましたが
 資料1←ここを見れば何が危険で今地球で何が起きているかを感じることが出来ます。
 生活排水が海を汚すほとんどの原因となっていますが、よくよく考えれば企業が消費者に危険性を知らせない結果ですので、家庭から流れる工場排水ともいえるのではと、私は考えます。
 知らないで使わされる、CMでは本当によく見えるそれらを使って家庭排水の責任を問われるのも何だかなーって感じですよね。
 そういえばエコライオン、CM変更されましたね。
 環境に優しい洗剤から→環境に配慮した洗剤へ。(笑)

 用はCMに騙されるなって事ですよね→資料2
 危険な物を見分けるために自分でも勉強しないと家族に毒をもる事になります。しかしすべてを調べるのは無理です。
 日々化学物質は生み出されているからです。
 しかし経皮毒をさけるには、接触しない事が一番です。
 資料3←せめてここに書かれてる物は心にとめて、買う前にチェックする事を習慣にすれば日々の生活がより安全になるってことですね。
 はっきり言ってあげていくときりがないし、それをすべて回避するのはほとんど不可能に近いことです。
 100%安全は無いでしょう、たとえるなら無農薬野菜でも土壌がすでに汚染されている地球また雨もすでに汚染されている、その上化学肥料やっている物よりも、無農薬をえらびましょうねってことです。
 気にしすぎれば食べられる物は存在しません。
 

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2006年07月10日

経皮毒・ステロイドも共に

 肌への吸収率
 資料1を見ていただけるのが早いと思いますが、これはステロイドの吸収率です。
 経皮毒もこれと同じで肌が柔らかいところから吸収されやすいことになります。資料見た方が勉強になると思いますが、開くのが面倒な方のために
こんな感じです↓
部位 倍数(腕の吸収率を「1」とした場合)
頭皮 3.5
額 6.5
頬 13
首 6
腕 1
腋 3.6
背中 1.7
性器 42
足首 0.42
ちなみにここのサイトには書かれ言いませんが口の粘膜の吸収率が一番高いです。皮膚の13倍とも言われてます。それなのに危険な歯磨き粉を使っていた私・・・。

 こうしてみると今の医師の指示の方が正しいと言うこと出てすね。
 現在の医師にかかる前の医師からの指導では、首にも強いステロイド(マイザー軟膏)を使用していました。
 吸収率が良いのに強いステロイドを使うと悪いから顔には使わないステロイドを、首はこの表見ても額と大差ないのに体用を使うのは確かにまずいです。

 現在経皮毒アトピーの原因とされてる根拠として・・・

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posted by 猫又 at 15:48| Comment(6) | TrackBack(1) | アトピーの原因? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日

胎児も危険

 前回の続きです。

 界面活性剤事態は石鹸にも使われています。
 それについては危険性はありません。
 危険とされているのは合成界面活性剤です。

合成界面活性剤
 界面活性剤は水と油を結合させる物です。
 洗剤や化粧品・シャンプー・リンスなどありとあらゆる物に使用されています。
 石鹸に使われている、界面活性剤は水に触れるとその作用は失われますが、合成界面活性剤は水に触れても作用は失われず、さらなる結合を求め皮脂や等も結合していきます。
 洗剤で洗い物をすると終わったときにパサパサするのはそのせいです。
 界面活性剤には皮膚障害、内臓障害、他発ガン性がある物もあり、環境汚染の問題もあります。
 その浸透性は1000モル以下の物など低分子の物が多く、ポリエチレングリコールなど平均分子量600以下の物もあり、皮膚には易々と浸透します
 界面活性剤の種類今や1000以上と言われます。
 資料1←成分表に潜む毒性
 

 
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posted by 猫又 at 11:35| Comment(3) | TrackBack(0) | アトピーの原因? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

経皮毒について

 今日はついに経皮毒の話です。
 上手くまとめられるかなー・・・。

経皮毒とは?
 読んで字のごとく経皮毒とは「皮膚を経て入る毒」のことです。
 それに対して、口から入る毒は口径毒といいます。

経皮毒が最近騒がれているのはなぜか?
 口径摂取された物は肝臓で解毒(分解)され、その90%以上が1週間で体外に排出されます。
 それに対して皮膚から吸収された物は解毒機能もないので、ダイレクトに毒が血管やリンパ管に入り体中に流れていきます。
 それと同時に皮下組織にそのまま蓄積されます。
 その排出量は一週間に10%とほとんど排出されません
 排出されない毒まみれの日用品を毎日使用して、蓄積しているわけです。
 
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2006年06月29日

自律神経出張中

 昨日面白いサイトを見つけた。
 このサイトではアトピーの原因はこれだと断言されている。
 しかし、因果関係を示す他のサイトは、私は見つけられなかった。
 だが、これがアトピーと関係しているのは確かだと思う。

 ちなみにそのサイトは→これです。

自律神経とアトピー
 アトピー患者の要因として皮膚科のサイトに見やすくあげられている表を見つけた→資料1
 そして自立神経の症状をまとめた表が掲載されているのは→資料2
 因果関係ははっきりしないけど、自律神経失調症はアトピーと深く関与していそうだと、私は思いました。

 なぜなら・・・

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