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高機能水ジェル【バッサ】
バッサは水の最先端技術の研究から生まれた素肌のための自然治癒誘導体です。 水の75,000倍もの水素イオンが細胞レベルで水分補給を行いセラミドやコラーゲンの形成を助けます。

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2007年07月19日

明日で3週間目ですが

 明日で3週間目ですが、明日は用事でいけないので今日病院に行きました。

 そしてついに先生に許可取りましたよー!!!
(引き替えにブログの存在がばれかなり恥ずかしいのですが・・・)
 でも主人に先生に聞くこと止められたからばれたら怒られるかなー。
 ばずかしいよねーやっぱパパ、ごめん

 あっでもリンク許可なのか・・・?
 でも乗せて良いって事はいいですよねー('ω'*)アハ♪

 では発表の前におきまりのワンクリックよろしくです。
 
ただいまの順位109位です。 (ノД`)ハァ さぼってたもんねー・・・
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posted by 猫又 at 17:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

西洋医学と東洋医学

西洋医学
 西洋医学的にアトピーはアトピーなのです。
 アトピーの語源は「奇妙な」や「原因不明の」という意味があり、今まで私が受けてきた治療も、原因不明だからその対処療法としてステロイドが処方され、表面上良くなっても原因を改善してないので、再発しステロイドを使うを繰り返すことになります。

 このブログを書き始めた頃言っていた病院でも、その一言にはがっくりだという記事に書いたように、開口一番「アトピーは完治しません」と言われていました。

 だからといってステロイドは悪いとは思いません症状を早期に直してくれるわけだし、そのままほったらかしても治らない訳ですから・・・。
 でも、長期使用にはやはり危険が伴います。
 皮膚が薄くなったり多毛になったりと副作用も様々、重度アトピーはステロイドが作り出しているとも言われています。
 でもそれはあくまで長期使用の場合です。
 

東洋医学
 東洋医学では脈心などでその人自身の体調を見極め、その人だけに合うオーダーメイドの薬を作り出す事が出来ます。
 肌質や体調が色々あるように薬も対処も人それぞれに違うのです。
 そして何より回復するために、治癒力を高めてくれます。

 西洋医学は薬で治すのに対し東洋医学は自分の力を高めて直すものなんですよね。

 しかし一人一人の体調を見れる医師が多くないのが現状でしょう。
 薬の処方が西洋医学は万人向けなのにに対し、東洋医学は個人個人別です。
 だからこそ処方は難しく、また万人向けに売られている漢方でも治らない。


 まー偉そうに書いてまずが私の大ざっぱな解釈はこうです。
 このまま行けばステロイド治療を続けるだけになり、長期使用しなければならなくなるのは分かり切ったことです。
 だからこそ病院には頼らず自分で直す方法がないかと模索していたわけです。

漢方治療に踏み切れない理由はほかにもありました。

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posted by 猫又 at 01:22| Comment(2) | TrackBack(1) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

その一言にはがっくりだ

病院で言われたこと
 私が現在通う病院ですが、はじめた行った病院でアトピーと診断後、開口一番「アトピーは完治しません」という一言でした。
 正直がっかりしたのですが・・・。
 確かに調べても調べてもこれで完治しますって病院はほとんど無いですよね。
 治療法が確立してないから、怪しげな物も多々目にします。
 ステロイド治療も結局は対処治療ですからね。

 私は今まで病院批判的なことを書いていますが、私はこの先生を信じて病院に通院することを決めました。
 なぜならこの後に続く言葉を聞いたからです。

 「この先上手にアトピーと付き合うことを考え治療していきましょう」
 「症状が治まってからが大事なんです」

 今後の対処に目をむけて会話したのは、この病院が初めてでした。
 その後の説明も丁寧でアトピー宣告後、初めて得られた安心感でした。

 これはどの病気でも癒えると思うのですが・・・。

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posted by 猫又 at 11:18| Comment(0) | TrackBack(1) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月16日

不安な診察室

 久しぶりの投稿です。
 放置ブログですいません。
 読んでくれてる方がいれば幸いです。
 では今日は初めて行った病院で、一見してアトピーと診断されたために調べた、アトピーの診断基準は何なのかについて書いて行こうと思います。。
 

アトピー診断基準
 (1)かゆみがある

 (2)湿疹と症状の現れる部位に特徴がある
  アトピー性皮膚炎の湿疹は、左右対称に現れるのが特徴。また、年代によって、症状の
 現れる部位が異なる。
 
  乳 児:主に顔や頭にできるが、ひどくなると、胸や背中、手足にも広がることがある。
  子ども:首の周りや、ひじの内側やひざの裏側など、関節の内側にできることが多い。
  成 人:顔や首、胸や背中など、手でかきやすい部位に、症状の重い湿疹が多い。

 (3)湿疹が慢性化している
  湿疹が慢性化し、よくなったり悪くなったり繰り返します。乳児では2ヵ月以上、子供や
 大人では6ヵ月以上が目安になります。

 上記(1)(2)および(3)の項目を満たすものを、症状の軽重を問わずアトピー性皮膚炎と診断しているようです。


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posted by 猫又 at 10:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

前回の記事〜追記〜

病院選び

 前回の記事で紹介した方法は主に主治医選び(かかりつけ医者)として使ってほしい物です。
 やはりアトピーは専門員が安心だと思います。
 ちなみに私が病院探しをしてる時こんな物見つけました。
 私の場合は結局紹介専門医を紹介してもらいもらいましたが、何かの参考になればと思います。

 皮膚科ネットナビ
 各都道府県別に皮膚科検索しやすくなってます。
 私が行ってる病院は載ってなかったので、全部が載ってるわけではないようです。

 私が師と仰ぐコニーさんの記事にもアトピーの病院選びと言う記事が紹介されています。


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posted by 猫又 at 11:58| Comment(2) | TrackBack(1) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月05日

病院選び

私は病院は嫌い

  医療の信用もしていないなんて事はないのですが、信用して大丈夫?と不安はありますよね。
  医者も高圧的な人もいるけど、何より自分が縮み上がってしまいます。
  まさに借りてきた猫状態です。

  主人にはいつも「何で病気してるのに医者行かないの」としかられてます。

  まー風邪ぐらいで行かなくてもいいよと思うことは多いのですが、アトピーに関して言えば、安心して通える雰囲気の医者に今回初めて会えた気がします。


言いたいことは紙に書け
  そしてもう一ついつも私が主人に言われることは。
  「聞きたいことは前もって紙に書け」と言うことです。

  そういえばこんな事をテレビでも言っているような気がします。


  患者力です。
  ものすごく私に足りないことです。

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posted by 猫又 at 14:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

この医者良い医者???

 自分がアトピーだと初めて知ったのは、以前のブログを立ち上げた時で、去年の6月のことでした。
 去年の6月から今までアトピーで病院に行った件数は4件となりました。


 1件目の病院の印象
  患者数も多くそのためか、私の満足できるほどの病状説明や薬の説明を
  十分に受けられなかった。


 2件目・・・
  2週間に一度別の病院から皮膚科の専門医が診察を行う病院でした。

  先生は説明もきちんとしてくれる人でしたが、私の病状回復しもし今後
  また悪化したら来てくださいと言われた段階で、次から来る先生が変わ
  ると言われました。

  アトピーはこれから長く付き合うだろう病気なのに、その間病院の都合
  で見る先生が替わる事に、不安を覚え行くのを辞める。


 3件目・・・
  アレルギー科と掲げる病院に行ってみる。
  一見して専門医を紹介されました。

  「アレルギー科と書いておいて専門じゃないの?」と思いましたが、一
  切のお金は請求されませんでした。
  一見しただけでも料金取る人はしっかり、初診料から紹介状まで書きお
  金を取る先生が普通ですが、人当たりもよく親切な印象の良い先生でし
  た。

 4件目・・・
  3件目で紹介された先生で、今までになくきっちりとした説明と、治療
  後「アトピーは回復してからが大事なんですよ」と初めて言われました。

  アトピーは長期的で、良かったり悪かったりを繰り返すし、完治はなか
  なかしない病気なのに、長期戦を見越した台詞を聞いたのは4件目にして
  初めてでした。

  現在この病院に通院中です。


 長期戦になる病気は、何よりも先生の相性が良いところを選びたい物です。
 腕が良いことに越したことはないのですが、まず信頼関係が無ければ治療にも不安を感じる物だなーと感じました。 


 公園のママ友などから聞く、良い医者悪い医者、あの病院が良いとか悪いとか噂になる病院も、軽い病気の場合は、その先生の人柄、人間性で評価されるていることが多いです。


 病院選びは、まずはこの先生なら大丈夫と思える人でないと、治療なんてまかせられないですよね。

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posted by 猫又 at 12:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする