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2006年05月16日

不安な診察室

 久しぶりの投稿です。
 放置ブログですいません。
 読んでくれてる方がいれば幸いです。
 では今日は初めて行った病院で、一見してアトピーと診断されたために調べた、アトピーの診断基準は何なのかについて書いて行こうと思います。。
 

アトピー診断基準
 (1)かゆみがある

 (2)湿疹と症状の現れる部位に特徴がある
  アトピー性皮膚炎の湿疹は、左右対称に現れるのが特徴。また、年代によって、症状の
 現れる部位が異なる。
 
  乳 児:主に顔や頭にできるが、ひどくなると、胸や背中、手足にも広がることがある。
  子ども:首の周りや、ひじの内側やひざの裏側など、関節の内側にできることが多い。
  成 人:顔や首、胸や背中など、手でかきやすい部位に、症状の重い湿疹が多い。

 (3)湿疹が慢性化している
  湿疹が慢性化し、よくなったり悪くなったり繰り返します。乳児では2ヵ月以上、子供や
 大人では6ヵ月以上が目安になります。

 上記(1)(2)および(3)の項目を満たすものを、症状の軽重を問わずアトピー性皮膚炎と診断しているようです。


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診断の参考にする項目

・アトピー家族歴
 (気管支ぜんそく、アレルギー性鼻炎・結膜炎、アトピー性皮膚炎)

・アトピー合併症
 (気管支ぜんそく、アレルギー性鼻炎・結膜炎)

・毛孔一致性丘疹による鳥肌様皮膚

・血清IgE値の上昇



 以上を調べてみてがっかりしたのを覚えています。
 最初の医師はこういった説明もなく、幹部を一見し家族や自分にアレルギーがあると事を確認はしましたが、ほとんど説明はありませんでした。
 でも私は自分で調べてみて、紛れもなくアトピーと知りがっかりした物です。
 
 ここの病院は忙しく、患者数も多いせいか先生は一人で切り盛りするのに走り回っていました。
 しかしアトピーと診断されるのはこの時が初めてで、説明もない医師に不信感が多かったです。

 医師にはもう少し親身になってもらいたいという思いと、自分に知識がないことがこんなに不安になる物なのかと思い知った出来事でした。
 
posted by 猫又 at 10:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
猫又さん、お久しぶりです。
本当にね。医師には慣れたことでも
初めて診断される患者は、あっさり診断されただけでは
何のことかさっぱり・・・ですよね。
診断基準ってのも目安にしかならないし、
アトピーと診断されてもされなくても
辛いことには代わりはないし・・・。
やっぱり親身になってくれるだけで、
気分もずっと変わってきますよね。
Posted by すいか at 2006年05月17日 10:23
症状が左右対称に現れると、不思議だなあ〜といつも思っていました。頬と腕の内側、太腿が特に・・・。
Posted by ruichan at 2006年05月17日 18:57
すいかさんへ
お久しぶりです。
お医者さんには本当に親身になってほしいものですよね。
病気の不安にプラスで医者への不安は辛いものがあります。
Posted by 猫又 at 2006年05月18日 22:34
ruichanさんへ
不思議なぐらい左右対称ですよねー。
でも私は左の方が症状がひどいです。
おそらく骨格のゆがみの関係ではと、勝手に推測してます。
腰痛肩こりも左方がひどいです。
Posted by 猫又 at 2006年05月18日 22:38
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